概要
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沿革

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沿革

昭和24年 5月 千葉県内にあった千葉医科大学・同大学付属医学専門部・薬学専門部・千葉師範学校・千葉青年師範学校・東京工業専門学校・千葉農業専門学校の各旧制国立諸学校を包括、新制の国立総合大学として千葉大学が発足
学芸学部・医学部・薬学部・工芸学部・園芸学部と附属図書館、腐敗研究所が設置される
昭和25年 4月 東京医科歯科大学予科を千葉大学に包括、学芸学部を文理学部と教育学部に改組
文理学部は人文科学・社会科学・自然科学の3課程を有し、全学部の一般教養課程も担当
昭和43年 4月 文理学部を人文学部・理学部・教養部(一般教養担当)に改組
理学部に数学科・物理学科・化学科・生物学科を設置
昭和49年 4月 理学部に地学科を設置
昭和50年 4月 大学院理学研究科(修士課程)を設置
昭和55年 4月 理学部付属海洋生物環境解析施設(銚子実験場)を設置
昭和60年 3月 東京水産大学水産学部小湊実験場が理学部に移管される
昭和60年 4月 理学部付属海洋生物環境解析施設に銚子実験場・小湊実験場を設置
昭和62年 4月 大学院理学研究科後期3年博士課程(数理・物質科学専攻)を設置
昭和63年 4月 大学院自然科学研究科が設置され、大学院理学研究科後期3年博士課程(数理・物質科学専攻)を移行
平成元年 5月 附属海洋生物環境解析施設を附属海洋生態系研究センターに改組
平成 6年 4月 数学科が数学・情報数理学科に、地学科が地球科学科に名称変更
平成 8年 4月 大学院理学研究科修士課程が廃止され、大学院自然科学研究科博士前期課程に改組
平成11年 4月 附属海洋生態系研究センターが拡充・改組され、海洋バイオシステム研究センター(学内共同教育研究施設)を設置
平成16年 4月 国立大学法人千葉大学が千葉大学理学部を設置
平成19年 4月 大学院自然科学研究科から大学院が独立し大学院理学研究科となる
大学院理学研究科は基盤理学専攻3コース(数学・情報数理学、物理学、化学)
地球生命圏科学2コース(生物学、地球科学)に再編
平成24年 1月 理学研究科附属ハドロン国際宇宙研究センターを設置
平成29年 4月 理学研究科、融合科学研究科、工学研究科が統合され、教育組織として大学院融合理工学府を、研究組織として大学院理学研究院、大学院工学研究院を設置。
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